技術評論社から8月下旬に「天才ガロアの発想・・・」が出版されます。この代数学の関連書籍は、最近ブルーバックスからも出ており、今度はどんな記述か期待しております。おそらくこの分野では論理の飛躍があり、数学的な説明が難しいのが読者をはねつけているのだと思います。値段も1500円ぐらいで(正確でなくてすみません)リーゾナブルです。またこの本の…
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テーマ:ガロア理論
あまり詳しくは書けませんが
先に向かって一歩でも進みたい。
問題は時の利です。
ガロア理論はまだはるか
かなたに見えるが、少しずつ
登っていきます。{…
。他にもおもしろそうな読み物があるのでどうやってバランスをとって片づけようかと迷っています。
なぜ…